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『 誠敬会クリニック 』の検索結果 ( 50件 )
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バクテリアセラピーによるアレルギー治療
バクテリアセラピーによるアレルギー治療  現在の医療は残念ながらそのほとんどが対症療法です。対症療法は頭が痛いから鎮痛剤を出す、あるいは眠れないから入眠薬や睡眠薬を出す、といった症状を・・・ [2015年12月09日]
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腸内フローラと食育に関するセミナーを行います。
誠敬会クリニックの会長吉野と食育のプロ山本敏幸先生がお送りする夢のクリスマス・ジョイントセミナーのご案内です。 【食育と腸内環境で健康を人生を変える!!】  かつて早死の原因は、栄・・・ [2015年10月22日]
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死に至る病気には前兆がある!病気になってから病院に行くのではなく病気にならないために病院に行く!
 30代、40代のビジネスマン、ビジネスパーソンは働き盛りだからこそ、病気や体の変調を軽視しがち。下手をすると、無視したり、強引な言い訳で病気でなくています。  「自分は違う」「まだ大丈夫・・・ [2015年10月07日]
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早死の原因は、食生活だった -国際共同プロジェクト「世界疾病負担」より-
 早死にの原因は、貧困、孤独、生活習慣…などが考えられ、実際に日本もそうでした。  しかし、日本のような先進国で、どこにでもスーパーマーケットやコンビニや自動販売機のある国で食べ物がない・・・ [2015年10月06日]
安くてすぐ手に入る、塩・油・炭水化物は生活習慣病の源
 安くて簡単にすぐ手に入る、塩・油・炭水化物は生活習慣病の源です。がんの原因にすらなります。  コンビニ、スーパーのお惣菜、駅のキオスク、自動販売機…  たとえば、朝食を抜いて自動販売機で缶コーヒーやジュースを飲む、お昼は牛・・・ [2015年10月05日]
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がん患者さんに最も適した果物、アボカド
 このブログでは、がんの食餌療法として、中鎖脂肪酸ケトン食療法や地中海食の話をしてきました。  がんに、ブドウ糖は大敵です。それは、がん細胞が通常の細胞よりもブドウ糖活性が6~7倍も高・・・ [2015年10月03日]
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空腹になることで免疫力を上げる(グレリンとレプチン)
 現代の日本人は、エネルギー過多のみならず、食事回数も過多です。  この話をすると、 「わたしは一日3食をしっかりとって、間食はしませんので、そんなことはありません」 「朝食は抜きで一・・・ [2015年10月01日]
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肥満と腸内フローラの関係
肥満の原因は、腸内細菌にあった!?  TBSで当クリニックが放送され、いま話題になっている『腸内フローラ』。女優さん達も、腸内フローラを改善して病気や体調が改善するだけでなく、精神も安定し・・・ [2015年09月29日]
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肥満と腸内フローラの関係
肥満の原因は、腸内細菌にあった!?  TBSで当クリニックが放送され、いま話題になっている『腸内フローラ』。女優さん達も、腸内フローラを改善して病気や体調が改善するだけでなく、精神も安定し・・・ [2015年09月29日]
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血液は3か月で入れ替わる(がんの食事療法)②
 わたし(誠敬会クリニック会長 吉野敏明)の親友であり、師匠でもあるヒマラヤ登山家の小西浩文さんという方がいます。  この方は、「無酸素登頂」といって、酸素ボンベなしで8000m級のエベレ・・・ [2015年09月23日]
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血液は3か月で入れ替わる(がんの食事療法)①
 このブログで、中鎖脂肪酸ケトン食療法や、絶塩療法などのがんの食事療法について述べてきました。  さて、ここで原点に帰って考えてみましょう。がんはエボラ出血熱、AIDS、新型インフルエンザ・・・ [2015年09月21日]
がんの診断とは?TMN分類
 日本のがん罹患者すうは、なんと150万人。人口1億2千万人からすると、単純計算では1.25%の方、つまり100人に一人以上ががんになっている計算です。  そのうち、年間の死亡者数は36.4万人(2013年)で、1981年から本邦の死亡原因の第一位・・・ [2015年09月19日]
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歯ぐきや舌に白い物はありませんか? 前癌病変の白板症とは?
 歯肉、舌、頬、そして唇などに白いものができてはいませんか? 指や綿棒でこすってすぐとれるものではなく、うっすら表面に白い膜状の物ができているのが特徴です。 典型的な白板症。癌化、ある・・・ [2015年09月17日]
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誠敬会クリニック会長の吉野敏明と、内科医の小島常信がTV出演しました。
 9月9日水曜日に、TBS地上波【水トク!「今夜限定!美の若返り 激変バックエイジング 」】2時間スペシャルに、誠敬会クリニック会長の口腔診療医の吉野敏明と同じく当クリニック内科医の小島常信先・・・ [2015年09月12日]
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副作用の殆どない、がんのサプリメント-アルテミシニンの抗がん活性(Artemix)-
 がん細胞は、正常な細胞にくらべ、鉄を多く取り込みます。  そのまえに、『トランスフェリン』というものについて説明します。トランスフェリンとは、血液の中の血漿に含まれるタンパク質の一種・・・ [2015年09月11日]
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プロバイオティクスセラピーの術前術後
ある、患者さまの症例です。  この患者さまの主訴は、軟便と便秘を繰り返す、いわゆるIBS(過敏性腸症候群)の患者さまです。精神的ストレスが強くなると、下痢を繰り返していました。  一般・・・ [2015年09月10日]
がんの遺伝子治療、p53遺伝子導入治療②
【がんp53遺伝子治療まえの、血清p53抗体測定について】 がんでは、p53遺伝子の異常により、がんが発生することは前回のブログで述べました。  前回の復習になりますが、抑制遺伝子としてp53遺伝子は重要な働きをしています。即ち、遺伝・・・ [2015年09月09日]
エンドスタチン遺伝子導入による、がん治療とは?①
エンドスタチン遺伝子導入によるがん治療の前に、「虚血」について説明します。  虚血とは、血管の狭窄(血管が狭くなること)や閉塞(血管が詰まってしまうこと)によって血流が減少した状態のことです。たとえば、心筋梗塞や脳梗塞などが・・・ [2015年09月08日]
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世界最新鋭、カプセル型内視鏡による腸の検査②
 前回のブログでカプセル型内視鏡について述べましたが、今回はその続編です。  小腸は長らく「暗黒大陸」と呼ばれていました。内視鏡などでは直接とどかないため、小腸疾患の診断・治療は消化・・・ [2015年08月23日]
サイコバイオティクス 腸内細菌と精神の関係
 最近は腸内フローラの改善が、下痢や便秘などの胃腸症状だけでなく、免疫にも良い影響があることがわかっています。これらを、抗生物質などで悪玉菌を殺すアンチバイオティクス(抗細菌治療)にたいし、プロバイオティクス(善玉菌を増やす治・・・ [2015年08月21日]
がんの遺伝子治療
 このブログで何度もお話しているように、毎日だれでも約5,000個のがん細胞が発生していると言われています。これら異常細胞を体の免疫を担う、リンパ球系の細胞がこれらを攻撃していることも何度もお伝えしています。これを応用したものが、が・・・ [2015年08月17日]
体温が下がると癌になりやすくなります(新連載シリーズ①)
 免疫力である、白血球の働きは体温の高低に影響されます。これは、感染症である風邪や肺炎に罹患すると熱がでるのはその為です。つまり、発熱によって白血球の免疫力をあげ、また原因であるウィルスを排除するためです。  ウィルスは、体・・・ [2015年08月12日]
がん免疫療法は、どのような患者さんの治療に向いているのでしょう?
 がん免疫療法は、どんな患者さんの治療に向いているのでしょうか、というご質問をうけます。  もちろん、既にがんを罹患しているひとはもちろんですが、既にがん治療をうけて検診をしているかた、あるいは何らかしらのがん家系の方、など・・・ [2015年08月10日]
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心電図とは?(新連載シリーズ②)
 さて、前回は心臓の構造でしたが、いよいよ電気のはなしです。  前回申し上げたように、心臓は電気で動いています。ですから、「心電図」という言葉があったり、ペースメーカーも電気刺激をだし・・・ [2015年08月08日]
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がんの温熱療法とは?
がんの温熱療法とは?  がん組織や細胞は、正常組織や細胞に比べ熱に弱いことが照明されています。がん組織は42.5℃以上の温度で死滅してしまいます。正常組織は42~44℃では影響を受けないのです。・・・ [2015年08月07日]
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心電図とは?(新連載シリーズ)
 病院などで、心臓の検査で心電図をとることがあると思います。胸にいくつかのセンサーのようなものをつけたり、手足にセンサーをつけたりします。  なぜこのようなセンサーを装着するのでしょう・・・ [2015年08月03日]
標準治療の限界と、免疫療法のメリット
 転位したがんや危険ながん(活発に遠隔転移するがん)は、全身性の疾患です。このようながんでは、いわゆる標準治療は不向きです。なぜならば、標準治療の多くは局所療法(外科、放射線、重粒子など)で、全身性疾患の根治は不可能だからです・・・ [2015年08月03日]
腸は下痢など消化器症状だけでなく、肥満や自己免疫疾患や精神疾患にも影響
 腸は消化器科んでありますので、問題を起こすと下痢や便秘などの症状が出ます。  しかし、腸は消化器であるだけでなく、第二の脳といわれるくらい、自律神経系が多くある頃でもあります。  そして、腸には多くの細菌が生息し、その数・・・ [2015年07月30日]
地中海食とがんの関係
 医食同源という言葉があります。  毎日の食事自体が、病気を抑制または治療し、時として食事自体が病気をつくることです。  ところで、みなさん地中海食をしっていますか?  地中海食とは、野菜・豆類・果物・シリアルを多く摂取・・・ [2015年07月21日]
胃がんとピロリ菌の関係ー消化器専門の小島ドクターがおりますー
 みなさん、ご存知のようにピロリ菌は胃潰瘍だけでなく、胃がんのつよいリスクであり、除菌が推奨されています。  マーストリヒト・アジア太平洋コンセンサスガイドラインでは、胃がんの既往のある患者さんへのピロリ菌の除菌を強く推奨し・・・ [2015年07月16日]
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死亡率の高い、口腔頸部のがんの早期発見が、血液、唾液の検査で頭頸部が可能に
誠敬会クリニックでは、口腔頸部のがんの早期発見に力をいれています。 口腔内は、直接見える臓器とはいえ、肉眼だけでは発見しにくいこともあります。専門家でも肉眼では67%程度の発見率といわれて・・・ [2015年07月11日]
魚を食べる人ほど、うつ病になりにくい!?
 イワシ、サバ、マグロなどの青魚の魚油、またにシソ油(エゴマ油)や亜麻仁油多く含まれている、オメガ3系脂肪酸はうつ病などの精神疾患に有効な可能性があります。  オメガ3系脂肪酸は、精神疾患でも注目され始めています。第105回日本精・・・ [2015年07月04日]
トランス脂肪酸が記憶力を低下させる!?
 みなさんは、トランス脂肪酸がどんなものかご存じですか?トランス脂肪酸とはマーガリン、ショートニングなどの硬化油、脱臭のためシス型不飽和脂肪酸を200℃以上の高温で処理した食用植物油、乳や反すう動物の肉などのことです。  トラン・・・ [2015年07月03日]
青年期以降の糖尿病は、認知症のリスクとなります
 青年期以降の糖尿病は、認知症のリスクとなります。  5月18日に開催された日本老年医学会では「高齢者糖尿病診療ガイドライン」を1年以内に策定する目標としました。  その中で、高齢者糖尿病の認知症患者の認知症リスクは、HbA1c・・・ [2015年07月03日]
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あなたの脳年齢は?
誠敬会クリニックでは、脳年齢の測定ができます。。先ず、性別と実年齢をいれて、内科の小島先生の指導の下、判断力、認識力、正確さと速さで脳年齢をみます。 肉体年齢の一つの血管年齢も当診・・・ [2015年06月15日]
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うつ病患者さまにたするTMS治療
 現在、うつ病に対する様々な新しい、特に薬物を使わない治療が試みられ、成果も出ています。  その一つに、TMS治療があります。  TMS治療(磁気刺激治療)とは「背外側前頭前野(はいがい・・・ [2015年06月13日]
包括治療とは?  総合治療とは? 統合治療とは??
 現代の西洋医学、とくに保険治療はその制度上、殆どが対症療法であり、真の予防や原因除去療法が行えない環境です。  ここで、保険治療では「療養に対する給付」という言葉が保険治療ではでてきます。療養に対する給付とは、病気やケガを・・・ [2015年06月12日]
第二回包括医療研究会を6月7日に国分寺で開催します。
第二回包括医療研究会を6月7日に国分寺で開催します。 本研究会の理念『包括医療』です。 包括医療とは、医療有資格者およびその周囲の多職種の専門家が、チームあるいはシステムとして、病気をもつ人と供に、心と体の双方の生活の質の改善を・・・ [2015年05月30日]
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せん妄? 認知症? その違いはなんでしょう?
 せん妄と認知症は、認知障害の最も一般的な症状です。ご家族に高齢者の方がいたり、がんなど全身疾患で治療を受けている方がいると、認知障害を家族が経験することがあります。しかし、一般の人には・・・ [2015年05月23日]
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加齢によって肥満になりやすくなります。では、食品はなにを選ぶ?
 残念ながら若いころと違い、年を取ると太りやすくなります。これは加齢によって、新陳代謝が低下するからです。これをみるのに、基礎代謝量というもので計測します。下の表はその基礎代謝量の年齢に・・・ [2015年05月21日]
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誠敬会クリニックの初診での受診について
 癌の治療などは「電話では予約しにくい」と思われるかたが多いです。  誠敬会クリニックでは、Webによるご相談や無料相談会の参加お申込みも可能です。是非、お気軽にお申込みください。 が・・・ [2015年05月18日]
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医療法人誠敬会のドクター田中真喜が、日刊スゴい人に掲載されました.
医療法人誠敬会のドクター田中真喜が、日刊スゴい人に掲載されました。 日刊スゴイ人田中真喜 下の画像をクリックすると、サイトにジャンプします 日刊スゴい人とは、各界の著名人有名人政治家・・・ [2015年05月17日]
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うつ病は夫婦やカップルなどパートナーの適応障害のリスクとなるのか?
 大変残念ながら、4月22日にバイク事故で亡くなった俳優の萩原流行さん(享年62)。こころよりお悔やみもうしあげます。  萩原さんといえば、夫婦でうつ病を患っていたことを告白したことでも有・・・ [2015年05月14日]
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禁煙した方がストレスが減ります!
『禁煙するなんて、ストレスでとてもできない』『イライラするから、禁煙なんて不可能』『眠気ざましに、喫煙しているので交通事故を起こすから禁煙できません』 …さて、本当にそうでしょうか?実は・・・ [2015年05月11日]
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タバコでは痩せない、やつれているだけ
女性の喫煙率が上がっています ※禁煙DATA BOOK1997より  特に、若い女性の喫煙率が上がっているのが問題です。米国のデータでは、喫煙で痩せられると思っている女性は、たばこの値上げや禁煙の・・・ [2015年05月08日]
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高齢者の喫煙は、若い人より心血管系の疾患のリスクを高くします。
 これまで、喫煙はあらゆる疾患や死亡のリスクを高めることが報告されています。そして、禁煙は喫煙関連のリスクを下げることができることも知られています。要するに、『タバコを止めれば、それだけ・・・ [2015年05月06日]
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がんの緩和ケアとは?
 治療できるがんに対しては、いわゆる3大療法である手術・放射線治療・化学療法(抗がん剤)、また免疫療法などの補完代替療法などが時として組み合わされて行われます。しかし、これらの治療が既に・・・ [2015年05月04日]
認知症・アルツハイマーの現状
 我が国は超高齢化社会を通りすぎ、「超々高齢社会」です。しかも、認知症は世界的に増加していて、2010年の時点で3,560万人の患者数と推定され4秒に1人発症していると言われています(※ Marc wartmann. Alzheimer’s Research & Therapy. 2012・・・ [2015年04月22日]
乳がんは肥満と関係が深いことをみなさんしっていますか?
 国立がん研究センターがん予防・検診研究センターにおける、18万人を超えるコホート研究では、女性の肥満は閉経前後のいずれでも乳癌リスクになることを発表しました。なんと、肥満の女性では、乳がんになるリスクは、閉経後では最大2.25倍に・・・ [2015年04月22日]
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当クリニックがナショナルセンターの連携医療機関になりました。
誠敬会クリニックは、クリニック内の診療科の連携や病院との連携だけでなく、各種研究機関やNPO団体、福祉団体や介護団体との連携を進めています。 そのなかで、このたび国立精神・神経医療研究セ・・・ [2015年04月13日]
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